神田 乳ビーナス

[ 神田 ⁄ 手コキ ]

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2020/10/08 up

タイトルなし 

今回指名した女の子は大のお気に入りで、もう6、7回は会っている女の子さんです。
しかし、最後にお会いしたのは今年の1月の初頭でしたので、実に9ヶ月間もの長いスパンを挟んだ再会となります。

そりゃ当日は超ドッキドッキで、お部屋のドアをノックされた時は高ぶる心臓の鼓動は最高潮に達してしまい、危うく男優し〇けんにも負けないくらいの我慢汁が噴火する寸前で、開口一番からヒヤヒヤもんでした。

また、今回も例にもれず、別途オプションをたくさんつけており、電話確認の際に何も言われなかったので、「おや?今回はゴーサインかな?」
という認識でしたが……甘かった…。
女の子と対面後に今日は女の子の日だと言われ、お楽しみオプションは前回に引き続き、またしてもお預けとなってしまいました。
オモチャを取り上げられたゴールデンレトリーバーの心境と言ったところで、それも直近二連続というのは、オヤツまで没収されてしまったようで完全に意気消沈気味です。
しかし、今回はそんな女神様の気まぐれなんぞ想定済みとのことで、事前にコスプレを追加ししておきました。
気になるそのコスチュームは純真なスケベ心に従うままに黒のチャイナ服を選択しました。

さて、今回はそのチャイナ服を着込んだレディーに対し、ニュージーランドにおいて、セクハラ訴訟で問題を起こした韓国人外交官に成り切って大いに楽しんできました。
少しお調べになった方ならご承知かと存じますが、当該の外交官は肉棒持ち同士のプレイに興奮を覚える好色家のようで、この辺の上級者の嗜好は理解に苦しむところなので立ち入らないことにしておくとして、その内に秘めた変態的行動・振る舞いに鼓舞された手帖さんとしては、これに倣え!とばかりに大いにセクハラ三昧を堪能してきました。
今回は45分のコースとなり、指名した女の子さんは少々スローテンポなこともあってか、45分なら30分程度に感じるくらいゆったりしすぎるところがありますが、セクハラ一点に絞るだけなら、それでも十分な時間です。

加えて、今回の体験談で特筆しておきたいのが、とにかく女の子からの言葉責めが多かったことにあります。
詳細な内容はここで取り上げることは避けたくご了承願いたいのですが、何度も指名してる女の子だから私の性感帯を知りつくしていること、来ない間に他の女の子と何をしていたのか?等、手帖さんが他の女の子をワンサカ指名していたことも筒抜けのようで、チクリ!と刺さるような耳の痛い言葉攻めで、もう"攻め"と言うより、"責め"と言った方が適切でもあり、興奮も最高潮に達してしまいました。
そんなこともあってか、フィニッシュ時は視床下部による伝達を受けた交感神経による興奮が全身を駆け巡ると同時に、脳裏はまるで幻覚でも見てるかのように恍惚感に浸ってしまいました。
…そして最後に女の子は優しく囁いているようでした……。
「China服(チャイナ)で逝っChina(イッチャイナ)♡」
…………………………………………………………
………逝っちゃいましたよ♡………
……………………………………………
………えっと……その……………ハイ、おしまい…。


(以下は、蛇足となります…)
オプションのコスプレですが、コロナの影響もあり、人によってはチャイナ服を選ぶのに尻込みしてしまう気持ちであるのは理解できます。
しかし、スケベ心に従順であるなら、あなたの誰にも言えないその屈折した欲望を満たすことにもなるかもしれませんし、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」と言わずに、是非選択をしてみることをお勧めします。

黒革の手帖 さん

体験日:2020年10月上旬