プラチナハンズ

[ 神田 ⁄ 手コキ ]

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2020/05/23 up

プラチナハンズ

タイトルなし 

今回は平日の真昼間に突入した体験談になります。
当日は季節外れの寒さに加えコロナ禍の影響もあってか、閑古鳥も鳴き止まぬ神田は中々に寂しい光景でした。

今回指名した女の子は性格も明るく、おっぱいも大っきくて文句の付けようがありません。
出会い頭からその魅力にどっぷり浸かってしまい、逢瀬の一時を過ごすため、官能世界へと誘う(いざなう)その扉の門を潜り抜ける決意を固めました。
すました言い方ですが、要するに、ムチっとしたボディラインに呼応した我が“相棒”は常時ビンビンの“肉棒”へと移行した、それだけのことです。

今回私が選択したコースはZコース、仔細な理由付け等不要で普通はこのコース一択でしょう。
加えて、有料オプションの「女の子のおっぱい舐め」も選択しました。

さて、いきなり佳境に飛躍しますが、女の子のぷるんぷるんで、たわわなおっぱいを目にした途端に、あっ!今回おっぱい舐め追加してたのか…ウーん…さて…何から始めるか…何故か考えがまとまらず、どうしていいか分からなくなってしまいました。

このおっぱいを前に、二枚目俳優の皮を被って優しく触るだけに留めておくのは「俺、そんなにエロくないんだよね…」と風俗店に来店までしておいて言い訳してるムッツリ君のようで失笑もの…こりゃ即却下…。
それならいっそのこと、吉◯卓のように、欲望丸出しにおっぱいをベロンベロンに舐め回すべきか…うっ…瞬間、その吉◯卓が頭をよぎってしまった…それも童貞を殺すニットセーターを着込んだアイツが…これは暫く頭から離れそうもないぞ…うーん却下…。
悩みに悩んで選択したのは…どういうわけか「顔面騎乗」でした!?

そもそもケチって30分とかいうクソ短いコースを選択してしまったことで焦って頭の中を整理出来ていなかった自分にも問題がありました。
しかし、判断を鈍らせた最大の要因はズバリ!
「急におっぱいとガチあわせたので…」
Q…O…G…これに尽きると思います。
…でも、今回もとっても気持ちよかった~。ハイ、おしまい。

ちょこっとオマケ…。
消去的選択と誤解される女の子の顔面騎乗ですが力加減も含めてサイコーでした。
以下はその一部始終になります。

<スンゴイよ…イヤらしい匂いがプンプンさ…このおパンティ持ち帰りたい!>(私)
<えっ~!?ノーパンになっちゃうじゃん!>(女の子)
<それが良いんだよ!>(私)
<うん、いいよ!>(女の子)

…ということで追加料金を支払い、無事おパンティを持ち帰ることになりました。
帰り際の僅かな時間とは言えノーパン女子と過ごすのは感慨深いものがありますね。

(余談ですが、投稿者名のネーミングが下品極まりないので、次回以降はもっとマシな名前に変更したいと思います。)

ア◯ル・掘るマージ さん

体験日:2020年05月下旬