ゴールデンボールZ錦糸町店

[ 錦糸町 ⁄ デリヘル ]

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2018/10/21 up

ゴールデンボールZ錦糸町店

タイトルなし 

この前、自分のオキニがいるデリヘルを呼びました。
「ご指名ありがとうございます。よろしくお願いします。」と笑顔で対応。
軽い雑談をしながら、お互いに服を脱いで、プレイへ。

初めは、シャワーを浴びていたが、○○さんの優しく、柔らかい手つきに自分は癒されて、ビンビンになってきた。
その後は、マットでのローションプレイに移っていった。
うつ伏せの状態でも、○○さんのいやらしい手つきでア○ルやチ○ポを触られ、次第に気持ちも高まっていった。

アソコがビンビンになってきた頃、ついに仰向けにされ、○○さんの目の前に自分のチ○ポがさらされた。
すると、ローションを駆使しながら、○○さんの右手はビンビンになっているアソコ、口は乳首に迫ってきた。
○○さん「んんっ、チュッチュッ」 
自分  「気持ちいよ…上手だね…」
○○さん「うん」
いつもよりも、○○さんの責めが濃厚な感じがして、自分も思わず感じてしまっていた。

途中で、「チューしたい」と言うと、濃厚なDKに…
体勢は素股になりながらも、時には抱き合う格好でのDKを、時にはお互いの乳首を触り合いっこしながら夢中になって続けていた。

すると、○○さんが耳元で「69する?」と言ってきた。
体勢を変えた瞬間、○○さんの高速手コキが始まった。
開始間もなく…
自分  「イっちゃう…ちょっと待って…」
○○さん「ん?」
自分の願いが通じたのか、○○さんは手加減しながらア○ル責めなどをしてくれた。
と思いきや、また高速の手コキや音を立てながらのフェラを繰り出してきた。
耐えられるはずもなく、
自分  「ヤバい、気持ちいい…イっちゃう…」「待って」
○○さん「うん」
少しの間は、こうしたやり取りをしながら、○○さんのおマ○コを責めたりして、69を堪能した…
 
ついには、ビンビンになったアソコが限界を迎え、
自分  「…イキそう、イッテいい?…」
○○さん「うん、いいよ」
自分  「……あっ…気持ちいい…イクっ…」
と、○○さんの口に放出してしまった。
○○さん「うふっ、いっぱい出た」といって夢の時間は終わってしまった。

ローションを洗い流してくれているときも、敏感になっているチ○ポをコリコリしてきて、「くすぐったい?」と可愛い笑顔で接してきた。

最後は、世間話をして笑顔でお別れとなった。
オキニの抜群のテクを堪能し、濃厚な時間が過ぎた。

関太 さん

体験日:2018年10月上旬