ウルトラギャラクシー

[ 蒲田 ⁄ ホテヘル ]

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2018/06/05 up

ウルトラギャラクシー

いや~よかった(^_-)-☆ 

受付に着くとカウンターの奥から現れる男性店員。
「いらっしゃいませ、ご予約はされていますか?」「いえ、していません。」私が答えると、店員はカウンターから出てきて、私を待合室へ案内してくれます。
「どうぞ、お掛けになって下さい。」待合室へ移動すると、私をソファに促してくれる店員。
「今からですと・・・。」案内可能な女の子の写真パネルを机の上に並べだします。今日はHPを確認しフリー割引を利用しようと決めていた私。
「あの、この割引は利用できますか?」そう言って、風俗サイトに掲載されていた割引を店員に見せます。「利用できますよ♪何分でご利用ですか?」凄く優しい笑みを浮かべて割引の利用を快諾してくれる店員。
「○○分でお願いします。」そのまま定型文の様な流れに乗って受付を終了。

上着を脱いで、私がソファに移動すると、コートを脱いで身軽になり、お店にホテルの部屋番号を伝える電話を架けて、私の横に密着するように腰を下ろす彼女。コートを脱いだ彼女は身体の線を強調するような薄紫色のニットのワンピース姿。
「何て名前なの?」まるで私を誘惑するような魅惑的な瞳で私を見ながら、私に顔を寄せて聞いてきます。「○○です。」たじろいでしまう程に近づく彼女に緊張しながら応える私。
「○○くん、私は○!よろしくね♪」言って立ちあがり、「お風呂の準備しちゃうね♪」○ちゃんはお風呂の準備に取り掛かってくれます。
彼女の残り香を嗅いで沸き立つ興奮。緊張のドキドキはこれから始まるエロい時間の期待のドキドキへと変わり、徐々にワクワクへと変化していきます。
お風呂に準備を終えると私の元へ歩み寄ってきて、「○○くん♪」言って手を差し伸べて、私をソファから立たせてくれる○ちゃん。
私が立ち上がると、密着するように私に近づいて、「○○くんは、自分の事を変態だと思う?私は自分が普通の女の子よりも変態なんやと思うねん。エッチな事も人一倍好きやし・・・。」言いながら私の乳首を洋服の上から愛撫してきます。
洋服の上から指先で弄られる乳首に感じる、気持ちの良い感覚。「んっ・・んっ・・」身体をピクピク反応させて感じ入ってしまう私。
「○○くんってMでしょ♪すごい乳首硬くなってるもんね♪」乳首を弄りながら彼女は嬉しそうな笑みを浮かべ、私に囁いてきます。乳首を弄りながら私の首筋に添わせるように唇を付けてキスをしてくれる○ちゃん。チュプチュプ。耳に届く彼女の唾液のいやらしい音。「はぁっ」首筋に感じる熱い息を吐いてしまう程に気持ちの良い感覚。私の首筋を舐りながら私の洋服を脱がしてくる彼女。
私は○ちゃんに愛撫をされて、されるがままに洋服を脱がされてしまいます。パンツ姿になると「ここも硬くなってるね♪」言いながらパンツの上からチンコに優しくソフトタッチ。
「んっんぁっ」そんな優しい刺激にさえ、声を漏らしてビクビク身体をビクつかせて反応してしまう私。「○○くん、可愛いね♪」言いながらパンツも脱がすと、「私も脱がなきゃ♪」言って徐に私の目の前で脱衣を始める彼女。棒立ちにになりつつ、私は○ちゃんの脱衣姿に釘付けになってしまいます。

まるで私に魅せつけるかのように艶めかしく身体を動かして洋服を脱いでいく彼女。
徐々に露わになる○ちゃんのとても白くて綺麗な肌。生唾ゴックンしてしまう私。生動感ある彼女の四肢を見て、私は堪らなく興奮してしまいます。
スラリと伸びたしなやかな腕、形の良い豊満なおっぱい。美しい腰のラインに、ぷりぷりしたお尻。○ちゃんの身体があまりにも官能的でエロティックなので見入ってしまう私。
夢にでも出てきそうなほどに完璧なプロポーションに絶句してしまいます。

「じゃ、行こっか。」私の手を引いてお風呂に連れて行ってくれる彼女。お風呂に入ると、私に「じゃあ、壁に手をついて。」言う○ちゃん。
言うとおりに壁に手をつくと、○ちゃんは手にボディソープを取って、私の背後から私の身体に手を這わせて、洗体を始めてくれます。
舐めまわす様に私の身体を這う彼女の手の感触に、名状しがたい気持ちの良い感覚を覚える私。「あっあぅっ」敏感な部分に触れられるたびに反応する私を見て、とても嬉しそうな笑みを浮かべる○ちゃん。「敏感なんやね。○○君の気持ちの良い顔見てたら濡れてきちゃった♪」私の身体を洗いつつ、自分の股間に手をやって恍惚な表情を浮かべて言います。
身体を洗い終えると、「はいっ手を広げて♪」言って私の身体を拭いてくれる彼女。

自分の身体もバスタオルで拭くと、そのまま私の手を引いてベッドに連れて行って、私を仰向けに横たわらせてくれます。
「よいしょっと♪」私の腰に跨るようにマウントポジションになる○ちゃん。狂おしいほどにセクシーな○ちゃんを見上げて興奮の高ぶりを感じる私。
前屈みになって私に口付けをして、「ここは気持ち良い?」言いながら私の耳にしゃぶりついて、艶めかしく濃厚な愛撫を始めてくれます。「んっんっ気持ちいっいぃ・・・。」消え入りそうな声を私が答えると、さらに激しく耳を愛撫してくれる彼女。「もっと気持ち良くなろうね」耳を舐ると、そのまま私の首筋を舐めて顔を移動させます。
耳から顔を私の胸元に移動させると、今度は乳首。舌先を尖らせて乳首をレロレロ刺激し始める○ちゃん。「乳首は好き?自分でオナニーする時は乳首も弄るんかな?」上目遣いで私の表情を伺いながら乳首を舐ります。「しな・・いです。」脳髄を刺激するような快感に言葉を吐くのもやっとな私。荒くなる息。熱くなる身体。昂ぶる興奮。枕をギュッと握りしめて乳首に感じる快感に感じ入っていると、彼女は滑るように身体を移動させて、私の股間に顔を近づけていきます。
ビンビンに勃起したチンコを見つめ、焦らす様にチンコの周りをペロペロ舐め始める○ちゃん。太腿の付け根や恥骨の敏感な部分を舐め、感じる私の反応を伺いながらチンコに舌を這わせてきます。「あぅっ!」亀頭に感じる刺激的な感触に思わず声を漏らしてしまう私。私が感じているのを確認すると、パクッ亀頭に齧り付き、ゆっくり頭を上下に動かして、彼女はフェラチオを始めてくれます。
チンコに纏わりつくような○ちゃんの口の中の感触に、早くもゾクゾクするような射精感を覚える私。ギューッ力を込めて枕を握りしめて感じ入りつつ、射精してしまいそうになるのを必死に我慢します。
ジュプジュプジュプジュプ。悩ましくも卑猥で甘美な音をたてて繰り返されるフェラチオにグングン昂り満ちていく性的衝動。息遣い荒くフェラチオを受けていると、彼女は身体を流れるような所作で身体を起こし、チンコに手を添え、オマンコと手でチンコをサンドイッチしてくれます。
「めっちゃ硬くなってるね~♪」言いながら騎乗位の体勢になって、腰振りチンコを扱き始める○ちゃん。腰振り艶めかしく動く彼女の姿はとても卑猥で、私は下から○ちゃんを見上げているだけで興奮を昂らせてしまいます。「気持ち良い?すっごい硬くなってる!あああっ凄い!」言いつつ一心不乱に腰振る彼女。チンコに感じるヌルヌルした感触と、ちょうどいい圧迫感!込み上げる絶頂の予兆と一気に昂ぶる射精感!「ああっイキそうっ!」込み上げる射精感に我慢できなくなって言う私。ラストスパートとばかりに腰振るスピードを上げる○ちゃん!「イッてイイよ!イッてぇ!イッてぇ!」言いながら扱かれるチンコ!強くなる手とオマンコの圧を感じながら、「あかん出るっ!出るぅっ!」私はそのまま絶頂に果ててしまいます。
「ああっあっあっ」ビクッビクッビクッ!全身を痙攣させながら射精する私。射精し続けるチンコを優しく扱いて射精を手伝ってくれる彼女。「気持ち良かった?」言いながら○ちゃんはティッシュで精子を処理してくれます。
後に続く、ゆっくり射精の余韻に浸りながら過ごす、アラームが鳴るまでの彼女との楽しい時間。
ベッドの上での激しい雰囲気とは違う、癒し系のマッタリした○ちゃんの姿を見て、『この子とこんなに良い時間を過ごせるなんて夢の様やな』最高に幸せな時間を過ごしました。

M000001653 さん

体験日:2018年05月下旬