神田 乳ビーナス

[ 神田 ⁄ オナクラ ]

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2016/07/13 up

タイトルなし 

自販機前にて待ち現れたのは可愛い事務員系の女の子。
とてもおしとやかでとても風俗嬢には見えない。ごく自然にルームまで案内で歩く。
話しながら髪からふわっと匂う色香にたまらずビジネスバッグで股間を隠す。
部屋につきプレイ開始。色香がさらに鼻元に迫る。ムスコはガチガチ。もう堪りません、◯さんの唾液でぐちゃぐちゃになりたいとか恥ずかしい言葉を吐かずにいられない。
◯さんも丁寧にいやらしくいちいち言葉に答えてくれる。
オプションの顔騎をオーダー。白の下着を見せて腰をくねらせながらソフトに顔に花園を乗せてくださる。スベスベのお尻の感触を狂ったように貪る。
嗅覚は全力で彼女の匂いで満たされる。清潔感がありながらも目一杯鼻から吸い込むと3回に一度ほど仄かに鼻を刺激するあの芳しい香気を堪能することができる。
同時に愛くるしい顔も見せてくれと懇願すると彼女は脚を開きこちらを見つめてくる。その顔に私の不細工な顔を近づけると彼女は唾液を垂らして憐れな私の渇望を満たしてくれる。舌をペロペロと動かして貰いながら私もそれの近くで舌舐めずりする。
どうしようもなく彼女の唇を味わいたい衝動に駆られながらも抑制する快感。当然ながらここまで私のムスコは彼女の指先に弄ばれどうしようもなく噴火寸前になってはそれを止め、を繰り返す只の下劣な獣の肉棒である。彼女の唾液を顔にまみらせながら果てるか、それとも彼女の花園に顔をうずめながら芳しき女神の淫臭に包まれ果てるべきか。
彼女を思い出しては、今日もブリーフに先走り汁を浮かべる私である。
乳ビーナスの可憐な妖精たちに毎週会いにいけたのならどれだけ満たされるであろう。

やんぞろ さん

体験日:2015年09月上旬