らぶゲッチュー

[ 大宮 ⁄ ソープランド ]

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2018/12/06 up

らぶゲッチュー

タイトルなし 

◆来店までの流れ◆

ご機嫌麗しゅうございます爽快です

30歳というオジさんへの第一歩を目前に控えた昼下がり
若かりし頃よりだいぶ控えたマラ下がりな自分への誕生日プレゼント
30年ぶら下がり続けた玉袋に祝福と祝射を贈ります

2018年12月2日(日)

13時
だいぶ気合いを入れての大宮上陸
早漏過ぎた感は否めないが爪を切り忘れたことに気がつく
ファインプレー

紳士として汚い爪で来店するわけには行かないのでダイソーで爪切りを購入
ちなみに俺は買ったがお店にも常備してあるので
わざわざ買う必要はない

遅漏は良くても遅刻は許されない
お店の場所を確認して無頼な男も喫茶店でブレイクタイム

14時
プレイ開始1時間前
お店へ確認の電話を入れる

黒服「お電話ありがとうございます。ラブゲッチュー◯◯が承ります」

爽快「本日の15時から予約しておりました爽快でございます」

黒服「はい。爽快様ですね。承っております少々お待ちください」

女性のスタッフで丁寧な電話対応が好印象
もちろんその後電話を代わった男性のスタッフも物腰の柔らかい口調で好印象

間違えてスタッフの氏名を聞いて指名してしまう暴挙に出そうになるのをグッと堪える

来店が初めてなのでメルマガ割やシステム、総額などの質問をしましたがどれも分かりやすく答えて頂きました
俺の持論に電話対応が悪い店に良店はないというのがありますが、このお店は初めての方でも安心して利用できると思います

完璧なオペレーティングを受けた俺はHPを見ながらシュミレート
ホットコーヒーのミルクすらエロく見える中学男子に返り咲き

15時
5分前に来店、入口を入ると男性スタッフが2名と女性スタッフが1名

黒服「ご予約のお客様でしょうか?」

正装で丁寧な接客、清潔感溢れる店内がまず目にとまる

爽快「15時から予約の爽快です」

黒服「ありがとうございます。こちらでお待ちください」

流れるようにまずは待合室へ通され
ご予約者様カードを渡されしばし待機

待合室は正面に大きなスクリーンがあり店のマーメイド達の紹介動画が流されている
ワンフロアで席は3×4の合計12席
混み合っていなかったので好きな場所へ座りモチベーションを高める

しばらくすると「ご予約カードのお客様」と呼ばれ再度受付へと足を運ぶ
ここで初めてプレイ料金を支払う

メルマガ登録の確認は登録したアドレスを紙に書き込み
スタッフの方に確認をしてもらうので
前日にマスをかいてないで
キチンと登録してアドレスがすぐに書ける状態にしておくのがキチだ

料金を支払い終わると今度は番号札とモンダミンのような
うがい薬を渡されるのでトイレで先にうがいを済ませておく

男性スタッフが丁寧に案内してくれてドアまで開けてくれる
2人ともイケメンなのでそっちの可能性がある奴は要注意

うがいを済ませて再び待合室へ
スタッフの方から滋養強壮ドリンクがサービスで渡される

そいつを軽く飲み干し「24番のお客様」とアナウンス
軽くイチモツ揉みほぐしイキますか
オッパイ揉みしだきに

女性スタッフからプレイについての注意点を教えてもらいカーテンで覆われた天国への階段を登っていく

ふと見上げる目線の向こう

2階の踊り場部分で今宵のマーメイドが待機していた

目線が合った瞬間感じるある予感

大勝利

かつて地雷を踏み続け代償利を払った俺の心が叫ぶ

ありがとうございます、、、と

マーメイド「よろしくね🖤荷物大丈夫?」

爽快「荷物は大丈夫だけどイチモツが」

予感は確信へと変わる

俺はマーメイドに手を取られ楽園と言う名のラグーンへと誘われた

◆プレイ内容◆

プレイルームへと手を引かれて入室
同時に俺の心もすでに目の前のマーメイドに惹かれていた

爽快「めっちゃ綺麗な部屋だね」

マーメイド「改装したばかりで綺麗なんだよ🖤」

不潔感など微塵も感じさせない超絶クリーンな部屋
俺自身そんなに煩く言うポイントではないが気になる人も多いはず
ここは本当に綺麗である

爽快「細身でオッパイ大きい子って聞いて指名したんだけど大正解だね」

マーメイド「本当に?ギリギリ細身って感じじゃない?」

爽快「いや、最高だよ🖤(キモい顔で胸を触る)」

マーメイド「ありがとう🖤」

改装した部屋で快走する軽快なトークは本当に楽しかった
会話を楽しめるというのは言わずもがな高ポイント

スタッフの方を信じて大成功
これから始まる大性行に向けて最高の滑り出しだった

マーメイド「じゃあ服脱ごうか🖤」

喋るのが大好きな俺はつい時間を忘れて喋りすぎてしまう
60分という短い時間を上手い具合にコントロールしてくれるペースメーカー

マーメイド「まずはここに足を置いて🖤」

ベッドに座り床に正座するマーメイドの太ももに足を乗せ靴下を脱がしてもらう

上から見下ろす胸の谷間がセクシーで堪らない
これを見て精液が溜まらない筈がない
俺の脳内メーターは徐々にコントロールを失い始めている

靴下を丁寧に1枚1枚タオルに包み衣装ボックスへ入れていく
そのままの流れで上着、ズボン、パンツも脱がせてもらい
何にも包まれていない生まれた姿になる俺

マーメイド「じゃあ私を脱がせて🖤」

爽快「いいぜ(キモい顔)」

マーメイド「どっちから脱がせてもいいよ🖤」

俺はまずキャミソールを肩からはだけさせ
そのまま下へ下ろした

スルスル

パサッ

ブラジャーとパンツだけの状態
より如実になるボディライン

そして胸がより露わとなり発覚する新事実

鎖骨が凄くセクシー
俺としたことがキャミソールで鎖国していて気が付かなかった

これぞまさに美しき国の開国

爽快「鎖骨イイね🖤(鼓膜が溶けるキモい声)」

マーメイド「そう?🖤笑 じゃあブラも外して🖤」

Q.前戯で1番興奮するところはどこですか?

A.下着を脱がすところです

気分は最高潮
亀頭は最膨張
俺はブラジャーのホックを外した

パサッ

落ちる下着
堕ちる下心

目の前にあるは綺麗な白い月

いいえ

よく見たら綺麗な胸でした
程よい綺麗な乳輪

月に住むウサギならば登校拒否の引きこもり確定
どんな強い説得にも投降する気持ちなし
ずっと触れていたい気持ちにさせる

マーメイド「じゃあパンツも脱がして🖤」

爽快「もちろん(スーパーキモい顔)」

シュルシュル

最後の砦を惜しげもなく下ろしていく
秘部に釘付けになっている俺の顔はとてつもなくニヤけている

その理由は単純明解
引きこもりのウサギも思わず外へ飛び出すほどの綺麗な秘部

月面からラビットラン
秒速で駆け抜けるムーンロード
もはや言うことなしの特大ホームラン級の大当たり
優雅に歩いてイキたいビクトリーロード

マーメイドは髪をアップに結び
俺の手を引き浴室へと入っていく

マーメイド「そのまま湯船入っていいよ🖤」

爽快「本当に?ありがとう」

若干身体が冷えているのを察してくれたマーメイドの気遣い
スタイルだけではないホンモノがそこにはある

俺はお言葉に甘え湯船の中へ浸かった
先に身体を洗うマーメイドを横目に
歯ブラシと紙コップを渡された俺はリラックスしながら歯を磨く

めちゃくちゃ可愛いし身体も綺麗だ
再度確認する確信のリズム

マーメイド「じゃあ身体洗おっか🖤」

湯船から上がりスケベ椅子に座るスケベ顔
実は洗われるのがくすぐったくてあまり得意ではない

なるべくそう感じさせないようにお願いをしてみる
すると不思議なことにくすぐったいどころか心地良い感触がそこにあった

マーメイド「しっかり触った方がくすぐったくないでしょ?🖤」

洗い立てのマーメイド現る
これぞまさに泡姫

ジプシークイーンとして出会わなければ恋に落ちていたかもしれない

身体を洗ってもらった俺は再度湯船へ浸かる
もうどっぷりとマーメイドの魅力にも浸かっている

マーメイド「じゃあ私も一緒に入るね🖤」

Q.そこにあるものはなんですか?

A.欲望と言う名の浴槽(ラブイズバブル)

俺の1番大好きなラブラブ恋人キス(タイムラヴァー)が始まる

爽快「俺、キスが1番好きなんだよね(キモい声)」

マーメイド「うん🖤私も🖤」

リクエストに応えて濃厚で熱い口づけをしてくれるマーメイド
上唇と下唇を交互に吸い合うキスマッチ
ミスマッチなんかじゃないこの相性

混じり合う舌と舌の感触がエロく最高に気持ちが良い
相当な時間をかけて俺はキスを楽しんだ

最終的にバタバタとした退店となってしまうのだが
それはこのキスの時間が原因だったかもしれない
だがそれでも1番楽しみたいこの時間を満喫できたのは大満足である

マーメイド「マットとベットどっちがいい?🖤」

爽快「マットかな。そのままスムーズに移行しないと萎えちゃうから」

マーメイド「分かった🖤準備するから待ってて🖤」

しばし微睡みの時
湯船で待機する俺
しかしこの間も会話はちゃんと続いている

やはり会話がキチンとできるというのは楽しい
雰囲気は言わずもがな大事
あまりにもマニュアル通りにやられてもつまらないし
素を出されすぎて雑なのも困る

丁度良さというのは個人のセンスによる部分も大きいと思うが俺的には最高の距離感であった

マーメイド「準備できたよ🖤滑らないようにゆっくりね🖤」

いよいよ舞台はマット
俺はうつ伏せになりヌルヌルのマットで狂おしく踊るマーメイドに期待を膨らませる

そして肩から足の裏まで丁寧に塗られていく
ホットなローションに股間も膨らむ

全身に塗られたところでマーメイドの舌技と洗体サービスが始まる

まずは背中から
丁寧にゆっくりと舐めてくれるその感触がエロく気持ちが良い
同時に胸が背中に当たる二重奏のオマケ付き

ハリのある大きなオッパイという武器を最大限に発揮
その恩恵をモロに受ける包茎な俺

そのまま下へと流れて行き
太ももからふくらはぎまで秘部を使ったライディング

連続するK点超えの大ジャンプに跳ねる俺の体
エロリンピック金メダル級の選手ここにあり
俺の足は世界一幸せな滑走路と化す

そして程よく残ったアンダーヘアの刺激も相まってこれがまた気持ちが良い
中でも1番贅沢だったのはライディングされながら足の裏をオッパイでマッサージされたことである

こんな綺麗なオッパイに俺の汚い足裏が張り付いているという背徳感も相乗効果して倍の気持ち良さだ

マーメイド「じゃあ腰浮かして🖤」

爽快「ふぁい🖤」

ヌルン🖤

その瞬間マーメイドの足が浮かした俺の腰部分に進入
性器オリンピック開催
聖火ならぬ性火が灯る

ライディングの次はボブスレーだった
これぞまさに金メダルの荒稼ぎ

フリーランスになった俺の愚息を楽しそうに弄るマーメイド
控え目に言って超絶な気持ち良さである

マーメイド「じゃあ次は仰向けね🖤」

やって参りました華の競技フィギュアスケート
俺はこの体勢が1番好きである
なぜならばキスができるからだ

そんな俺の意思を汲み取ってくれるマーメイドは積極的にキスをしてくれる
湯船よりさらに密着しエロいキスを堪能し乳首舐めから愚息へのワルツへ移行する

フェラは特に好きではないが悪戯にチュパチュパと咥えるその仕草と視線が可愛くて久しぶりにフェラで興奮
俺は乳房に自然と手を伸ばしていた

もはや完璧とも言えるショートプログラムの演技に俺という審査員も満面の笑みで満点評価

さらにここからフリーの演技で満タンになった金玉をフィニッシュさせ金メダルを狙っていく

ラストのジャンプは69の形になった
あまり秘部を舐めたいという願望は普段ないが
気が付いたら秘部をしっかりと舐めて離さない俺がいた
ナイナーの爽快誕生である

その理由はやはりお尻と秘部の綺麗さだろう

久しぶりにナイナーを楽しんだ俺は
そのまま指を入れて感触を確かめる

あっ、、、ハッ、、、ん、、、🖤

マーメイドからエッチな声が漏れる
俺の興奮も高まる

お互いに激しくなる攻防戦
全身が気持ち良くなってきているのが分かる

ハァ、、、アッ、、🖤

マーメイド「いい?🖤」

69の形から反転しそう言った
ふと愚息を見るとすでにゴムが装着されていた

爽快(全然気が付かなかった)


湯船で言ったあの質問の答え
「そのままの流れじゃないと萎えちゃう」
というのをキチンとやってくれる細かな配慮

控え目に言いましょう
パーフェクトです

そのままの流れで騎乗位で
興奮というスピードを持続したままの素晴らしい流れ
縦揺れの動きに加えてキス

あ、、、っ🖤、、、ん、、、🖤

エッチな声が漏れながらのキス
1番好きなスタイルである

騎乗位をシコタマ楽しんだ俺はフィニッシュの着地へ向けて正常位の体勢となった

しっかり自分の足元にタオルを引き滑らないようにして再び

あっ、、、🖤、、、いゃ、、、🖤

激しくなるエッチな吐息と喘ぎ声
スピードを上げるリズミカルな腰使いと音
絶頂の時はきた

爽快「イッていい?(スーパーきもい顔と声)」

マーメイド「うん、、🖤イッて🖤」

スパンスパン(腰振り音)

スパンスパン(腰振り音)

すぱぱぱん🖤(腰振り音)

、、、ふぅ、、、🖤

無事着地
満場一致の満点演技は文句なしの金メダル

スタンディングオベーション巻き起こる会場に
割れんばかりの拍手喝采

前人未到のスキージャンプにボブスレーとフィギュアの
三種目同時金メダル達成で
風俗史に残る金字塔を打ち立てる

フィナーレを迎え
しばし余韻に浸っていたかったが残念ながらここでタイムアップ
急いで湯船に入りローションを洗い流しお着替えタイム

爽快「最高に気持ち良かったよ🖤」

マーメイド「うん私も🖤楽しかったからまた来てね🖤」

最後は階段を手を繋いで降りてお別れのキス

爽快「また来るよ🖤(ガチ)」

マーメイド「待ってる🖤」

最後まで可愛いマーメイド
こうして俺のエロリンピックは閉幕した

受付に戻ると簡単なアンケート用紙の記入があった
もちろんほぼ満点の評価を書き残し笑顔で退店
男性スタッフがしっかりとお見送りもしてくた

最後の最後まで良いお店だ
迷ってる人はとりあえず行ってみる価値はある

爽快 さん

体験日:2018年12月上旬