西川口淑女館

[ 西川口 ⁄ デリヘル ]

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2018/10/25 up

西川口淑女館

この料金で信じられないくらいキュートな人妻が… 

彼女は業界完全未経験の人妻さん。身長15●cmで中肉中背(細身タイプで貧乳)。
しかしその風貌はすごく愛らしく、正直4〇歳には見せません。
間違いなく私好みの女性で、ホテルで待つ間もコメント欄を隅から隅までチェック。そして対面。諸々手続きを済ませてから軽いトークを。
「実は俺、人妻デリヘルって初めてなんですよ」と告白すると、彼女は安堵の表情に。
聞いてみたら「常連さんだったら、私なんかでガッカリされるんじゃないかと思って」「俺は○○さんのような可愛らしくて幼児体型の人が大好きなんですよ!」。彼女はすこしふくれっ面になりながらも、こうした言葉のやり取りで、お互いの距離はグッと縮まりました。
まずは私から優しいDKを。こんなに優しくなれる自分がいることにビックリしました(笑)。
そして「脱がしてくれる?」というと、彼女は恥ずかしながら1枚1枚丁寧に脱がしてくれました。もちろん、私も彼女の脱衣をアシスト。私は既に肉棒がギンギンになっていて、彼女はその肉棒を見ていいのか悪いのか迷っている様子。
「手コキしてくれると、もっとギンギンになるよ」と囁きながら、肉棒を握らせたままお風呂へ入りました。
まだ彼女は緊張していましたが時間も考え、「○○は手コキだけでいいよ(今は)。洗体は俺がしてあげるから」。貧乳の上の少し垂れた乳首を触るとすぐ勃起。「超敏感だね」と囁きながら、濃いめのアンダーヘアをかき分けクレパスへ。
「足を開いて。クレパスが開けば大陰部のビラビラも花が咲くから」。実際に指を挿入すると、風貌からは信じられないほどの愛液が、所狭しと溢れ出ていました。「スケベ」。この言葉を聞いた彼女は身体の力が、急にガクッと抜けたようなので、そのままベッドに連れて行きました。
本来ならもっと本性を引き出すため執拗に愛撫をするのですが、いかんせん時間が…。
私は彼女の顔に肉棒を見せつけ、「固くなった肉棒をしゃぶってくれる?」。一心不乱・一生懸命という言葉が似合っている彼女のフェラ。舌遣いも未熟かもしれませんが、愛おしさが打ち勝っています。
それから私は彼女の開ききったクレパスに舌を這わし丁寧に舐め回すと、発狂でもしたような声を上げながら、激しくお尻を振り続ける彼女が。「本当に超敏感なんだな」と思わずニヤニヤする私。
それからほとんど経験が浅いと思われる騎乗位の素股で、私はタップリ精子を発射しました。まだ彼女の息遣いは荒かったので、深呼吸までしてました。
これだけ可愛らしい人妻がデリヘルをしている…最後に私は彼女にこう言いました。
「○○も少しでも慣れた男の方が良いだろう。近いうちに次は本指名するから。その時は時間もタップリあるし、いろいろ教えてあげるよ」といい、もう一度クレパスに指を挿入すると、、、まだ愛液が止まっていませんでした。本当に可愛い人妻でした。

飛びっこマシン さん

体験日:2018年10月中旬